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遂に専門家、医療人も暴露

※本日の記事は1月19日に投稿する予定だった下書き記事です。


今回はメディアでは絶っ対!!!に報道されない!専門家やお医者様のお声を集めた記事がネットでも話題になっていたので皆様にもシェアします。


勇気をもって自分の意見を仰っていたお医者様がこんなにも沢山おられたんですね!


敬意を表してシェアさせていただきます!


Facebookに登録していない方の為に、そしてFacebookでの検閲対策として、また頑張って書写しました。

※このブログでは僕の判断で読者の皆様にお伝えしたいと思った情報を積極的にシェアします

受け取り方は皆様の自由です。

僕自身の考察は最後に記載します。
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ノーベル生理学賞•医学賞 大村智博士
「メディアが恐怖を異常に煽っている。一年以内のワクチン開発などあり得ない。新型コロナウイルスは人工的に作られたのではないかと思われるフシがいっぱいある」


本間真二郎医師
「コロナによる被害は、ウイルスによる病気や死亡よりも特に子供達の精神に対する害が最も大きい。子どものマスク着用により、身体、行動、学習、情緒の全てにわたって非常に多彩な障害(副作用)を認めました。


大阪私立大学名誉教授•井上正康氏
「PCRは諸悪の根源。コロナは人災である。指定感染症から外すか5類へ。コロナは分子構造、免疫特性、臨床症状まで非常に詳しく分かり既知のウイルスになった。インフルエンザワクチンとコロナワクチンは決定的に違う。打つ必要なし。遺伝子改変と同じ医療行為で10年、20年経たないとわからない。1回打ったら元に戻せないワクチン。生涯にわたり自己免疫疾患的な副作用を持つ可能性あり」


帯津良一医師(週刊朝日)
「マスクは新型コロナに対抗する為の免疫力を低下させます。免疫力の源泉が呼吸にあるからです。マスクをすればするほど免疫力を低下させ新型コロナウイルスに感染しやすくしている」


慈恵医大•大木隆生医師
「非常事態宣言、外出自粛は二度と繰り返すべきではない」


新井圭輔医師
「毎年1000万人以上がインフルエンザに罹患して、患者は冬季に集中しているのに『インフルエンザの流行で医療崩壊は絶対起こりません』新型コロナは一年かかって死者は2000人に到達しないただの風邪です。1ヶ月で3000人を殺すインフルエンザの比ではありません。ただの風邪を2類という【ものすごい感染症】扱いして軽症者も入院させ、その結果「ベットが足りなくなる」→「コロナ以外の重症患者を入院させられない/通常の手術が出来ない」→「医療崩壊」だと騒ぐのはあまりに頭が悪すぎませんか?
これは「医療崩壊」ではなく「医療阿保かい?」ですよ!


石井仁平医師
「世界一のベット数で欧米の100分の1の患者数で医療崩壊させたらどう思われるだろう?日本人にとってコロナの致死率はインフルエンザ以下であることが明らかだ。死亡するのもほぼ持病持ちの高齢者で、インフルなら少なからず重症化する子どもは重症化どころか発症すらしない。それでインフルその他多くのずっと怖い感染症を減らしてくれたのだ。こんなに優しいウイルスはない。この冬は恐らく、歴史上最も感染症的に安全な年の一つになる。それなのになぜ自粛する?経済を止める?インフルが大流行した一昨年まで自粛したか?経済を止めたか?人にマスクしろと言ったか?」


藤原紹生医師
「PCR陽性者=感染者ではありません。PCR検査をやり続けた場合、永久にゼロにはならず、この騒動はいつまでも収束しません。今回の騒動は考えれば考えるほど疑問だらけです」


金城信雄医師
「マスクをして会話をする事で微生物の受け渡しが出来ずに免疫力を上げる事が妨げられ、余計に感染しやすい身体になってしまいます。子ども達にマスクをさせるのは馬鹿げている」
「医療機関や学校などでPCR陽性者が出た時に全員に検査をして複数の陽性者が見つかるとクラスターだと騒いでいますが、無症状の陽性者を見つけても誹謗中傷の的を増やしているだけで、どうして風評被害を広げようとするのか理解出来ません。経済を落ち込ませ、人の心を荒ませ、相手を信じられなくするような社会を作り、コロナ死亡者以上に非感染者の自殺者を増加させて、どうして平気で居られるんでしょうか?もう、そろそろこの茶番を終わらせてもらえないでしょうか?」


後藤礼司医師
「食事中にマスク付けたり外したりしろなんて言うのはナンセンス。感染の基本がわかっていない。無しです。心筋梗塞で亡くなったのに、コロナ陽性であればコロナで亡くなった。としている現状にはものすごく不満を抱いている。医師がつけた病名、死因を覆すことがあってはならないと思う」


小林有希医師
「PCRという当てにもならない検査で《陽性になった人》の数を《感染者》とすり替えて虚偽報道していますが、これは犯罪です。PCR陽性者を感染者だと言って、しょっぴいて隔離処置にし、職場までガサ入れする。これは重大な人権侵害、営業妨害です。マスクも感染を防御する効果は全くありません。効果がないだけならともかく、マスク長期着用は有害で危険です。慢性的な低酸素血症を引き起こし、免疫力低下をもたらします。さらにマスクに付着した細菌や真菌、ウイルスで逆に不潔で感染のリスクが高まります。また、装着2時間後から記憶を司る海馬の細胞が死に始め、長期着用で認知症や子どもの発達障害の危険が出てきます。人の表情が読み取れないことから小児には重大な精神発達障害、コミュニケーション障害も懸念されます。三密を避け、寄るな、触るな、こもってろ。これも嘘です。《新しい生活様式》とやらは、免疫を低下させ、さっさと死んでもらうための様式としか言えません」


正木稔子医師
「日々繰り返される報道の偏りと嘘。未だに陽性者数を報道する時に検査件数は報道しない。《陽性》と《感染》と《発症》は違うと医学部で教わったが指摘する人は少ない。あまりに質の悪い報道が多い。本来ワクチンは治験を含めて開発に10年以上かかるのに、たった半年で出来たと言っている。何年も前から準備していたか、安全性が確認できていないものを垂れ流すか、どちらかしかないだろう。安全性が確立していないものを患者さんに打つわけにはいかない。私自身も打たないと決めている」


武田恒弘医師
「マスコミは、どこでクラスターが発生したと連日施設名、学校名など出して報道していますが、それでどれほど傷つく人がいるのか。無責任なものです。クラスター!とレッテルを貼られて報道されてしまうのは非常に疑問です。決して犯罪者ではありません。さらに国や専門家から「気が緩んでいる!」などと上から目線で言われるのは、あまりに不愉快です。そのような報道には惑わされず、振り回されずに心身の安定を図るような日常を心がけましょう」


船木威徳医師
「陽性=感染とは絶対にならない!」


中村篤史医師
「接種する意味のあるワクチンは一本もない。ワクチンには様々な有害物質が含まれている」


整体師・西田聡先生
「健常者のマスク常用は無意味どころか、かえって感染拡大に加担したり、健康を害するリスクが明確」



石川眞樹夫医師
「ワクチンは難病奇病万病の原因です。打ってはいけません」


高橋德医師
「第3波到来と大騒ぎをしている背景にはPCR増幅回数のトリックがあります。無症状や軽い風邪の人にいきなりPCRを実施し、増幅を40回以上繰り返し「コロナ感染者」と診断しているのが現状。人類がかつて接種されたことのないDNA・RNAワクチンだけに、免疫系の暴走や遺伝子異常など何が起きるか分かりません。打つな!新コロナワクチン」


竹林直紀医師
「ウィルスや細菌などが付着したままの同一マスクの常時着用は、感染のリスクを高めてしまうという極めて当たり前の考え方が、感染症専門家が何故できないのか不思議。マスク着用は、感染を逆に広げ重症化の要因になりうる。感染状況が一旦収束してから、第2波防止のためマスク着用を義務化した多くの国で感染者数が逆に増えています。」


萬田緑平医師
「風邪のワクチンは変異するから作れないとわかっている。詐欺にしか見えない。副反応以前の問題」



小峰一雄医師
「PCRはあまりに不確定な検査。これ以上継続したら世界中の皆様が地獄へ向かうことを警告させていただきます」


杉田穂高医師
「感染者が増えていると言う嘘を垂れ流し、自粛させ、経済悪化を招き、倒産者、解雇者、自殺者を増やすのか?犯罪でしかない」



立命館大学政策科学部・上久保誠人教授
「「新型コロナを「指定感染症」から外すことである。「ただの風邪」である若年層には明らかに過剰な措置だ。数日で回復する軽症の感染者であっても入院隔離となり、病床が埋まる。その結果、医療関係者の負担が過多になり、本当に医療措置が必要な高齢者や基礎疾患を持つ人のための医療体制が崩壊に向かいつつある」


伊達伯欣医師
「症状がない限り、マスクをしても意味がない。
マスクで息苦しくなると肺炎のリスクが高まります」


上久保靖彦教授
「再自粛・社会的距離・三蜜回避は不要。ウィルスとの共存を」

田中佳医師
「「予防接種をしていると発症が軽く済む」という話ですが、予防接種の原理は抗原抗体反応です。医学生理学的に1対1対応です(鍵と鍵穴)。ということは防げる vs 防げない(ドアが開く vs 開かない)だけになります。発症した時点で予防接種は無効だった証とも言えるでしょう。故に、軽く済むということはない訳です。軽く済んだのは、貴方の免疫力のお陰様に他なりません」


松本有史医師
「PCR検査を行うこと自体に意味がない。このような検査で確定診断しているのはもはやファンタジーやオカルトの世界の話」


Dr. Dan Erickson
「マスク・過剰殺菌・引き篭りは免疫力を下げ、病気を増やす」


マーガレット・グリーズブリッソン博士
「酸素欠乏は永久的な神経障害を引き起こし、あらゆる臓器にダメージを与えます。子供や思春期の子供にとってマスクは絶対に禁物。酸素欠乏は脳の発達を阻害し、その結果として生じたダメージは元に戻すことができません」


ロバートケネディ氏
「無症状感染など無いことが証明された」


Dr.ロジャー・ホディキンソン氏(医学協会病理検査部門元会長・ウィルス学も含む病理学が専門)
「コロナ茶番劇は、完全なる事実無根の大衆的ヒステリーであり、メディアと政治家による扇動。極悪非道。過去に類を見ない正直な一般市民への最大の詐欺行為。コロナは、エボラでもなくサーズでもなく特別な対策は何もいらない。マスクも社会的距離もまったく意味が無い。PCR陽性は感染を意味しない」


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ここから僕の考察ですが、その前に。

僕は、これらのコメント全てに対して後押ししたいわけでも支持しているわけでもありません。実際に僕の考えとはかけ離れているものもあります。

しかしながら、彼らは医学部で基礎医学を学んだ医療の専門家である事に変わりはありません。

その専門家達の意見が、一方向だけで僕達に届かない事に歪さと憤りを感じるのです。

ですからあくまでも僕がこの件に関して、人様にマスクはしなくて良い!とかワクチンは打たない方が良い!なんて言うつもりはありません

ご自身の事はご自身で判断して下さい!


選択し、決断するのは自分自身の責任です。

けど、選択基準に大きく影響する情報は平等でなければなりません。無意識に選択肢を奪われ、考える事を奪われるのは断固拒絶します。それならば、自分で選択肢を作るまでです。


「勇樹先生はワクチン接種どうするの?」と訊かれれば、「僕はまだ人間でいたいので、向こう10年〜20年は打ちたくない」というのが本心です。

by tsukidate-dc | 2021-02-04 07:50 | Dr.勇樹 | Trackback | Comments(0)  

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